• HOME
  • 石玉石材について
  • お墓の種類
  • お墓ができるまで
  • お墓の豆知識
  • よくあるご質問
無料相談はこちら
墓石展示場のご案内
墓地霊園のご紹介
墓石カタログ

石玉社員によるブログ

2017年7月30日 日曜日

多治見の花火大会

こんにちは。
本日はお昼の投稿です!

というのも今日の夜は多治見の花火大会ですね。
昼間のうちにできることは進めて、できるだけ定時に帰って、花火を見に行こうと考えております!笑

私は多治見で生まれて、多治見で育ち、多治見で働いておりますので、やはり多治見が盛り上がって欲しいと思います。
多治見市の花火大会も影でいろんな方が企画・準備をして開催されています。

そうした方々の為にも私は精一杯花火大会を楽しませていただこうと考えておりますhappy01

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月27日 木曜日

永代供養

本日はお墓の片づけをさせて頂いたお客様とお骨を納めるためにお寺で立ち会いました。

最近はお墓を継ぐ人がおらず、お墓を片付けなければいけない方が大勢いらっしゃいます。
今回のお客様もそのケースで、将来のことを考えて、お墓を片付けることを決められました。

お客様は非常に供養を大事にされる方で、私がお骨をお寺様に届けるのに合わせて、わざわざ足を運んでくださり、
住職とはこれからの年忌供養についてもお話をされていました。
また帰りにはご先祖様がこれから入る永代供養墓に手を合わせられるほどでした。

そして私も一時間もない程でしたが、その間に何度もお礼を言っていただきました。

お墓を片付けてしまったら、それで供養が終わりではありません。
お墓がなくなってもご先祖さまはいつまでもご先祖様のままで、いつまでも私たちを見守ってくれています。

なのでお墓が無くてもずっと大切にしなければいけない存在なのです。

そんなことを今日お客様に教えていただいたような気がしました。
ご施主様ありがとうございました。

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月26日 水曜日

暑い夏

気付いたらもう7月も終わりですね。
先日までお盆前の仕事が忙しい状況でしたが、またこれからお彼岸前の仕事が忙しくなってきます。

皆さんご存知の通り多治見市は全国でも有数の暑さを誇る町ですが、今年は暑さに関して言うとここ数年と比べて落ち着いていました。
しかし、今日は違いましたね。暑かった!笑

多治見市の今日の気温は36.1℃で全国で2位だったようです。

やっと多治見市の本領を発揮した感じでしょうか?笑
私はなんでもいいから多治見市が全国に注目されて欲しいと考えるタイプなのですが、こうした暑さの中で働いている現場の方々のことを思うと一概には喜べません。

これから8月に入りいっそう現場の仕事が大変ですので、体が一番大切なので皆さんも無理をせずに仕事に励んでくださいね!

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月25日 火曜日

墓地管理組合の大変さ

墓地にはいくつかの種類があります。

地方公共団体が管理する公営墓地、寺院が管理する寺院墓地などなど。
今回お話しようと思うのはそのどちらにも属さない共同墓と呼ばれるお墓です。

これはお墓の管理の規則などが決められている「墓地埋葬法」が成立する以前からある地域の墓地で、別名「みなし墓地」と呼ばれています。

全国的にも公営墓地や寺院墓地と比べても圧倒的に共同墓の方が多く、多治見市でも私たち石屋でも滅多に行かないような共同墓もあるほどです。


共同墓は基本的にはどこの管理下にも属さないので、市営墓地や寺院墓地のように管理が行き届いていない場合がほとんどです。
そのため荒れてしまったお墓でも、そのお墓の持ち主が分からなかったり、なにかお墓で不都合なことがあっても相談できる相手がいないことも多いものです。

そいういったトラブルを防ぐために共同墓には管理組合が設置されていることがあります。
ほとんどはその墓地を利用する方の中で選ばれ、ボランティアで務める方が多いです。

そうした管理組合の方々のおかげで、お墓のトラブルが防げたり、墓地を利用したい人がいたら新しく提供したりと、墓地管理が円滑に行われることができます。
そのような墓地では管理料を納めるようになっているケースが多いですが、そうした管理料もいざお墓でトラブルが生じたときに、皆で出し合ったお金で問題がスムーズに解決できるようにということで集めているのです。

ここ最近墓地管理組合の方とお話をする機会がありましたが、そのご苦労は私たちが想像する以上です。

基本的に墓地というのは自分の土地という考え方ではなく、その土地を使う権利を借りているというものです。
そのみなさんが使わせていただいている墓地をボランティアで管理維持している方がいるということも知っていただけるといいかなと思います。

それによって自分の墓地だけでなく、通路や駐車場、水道や六地蔵様などあらゆるものが大切にできるのではないでしょうか?

私も最近墓地管理組合の方とお話をして、影で墓地を支えてくださる方の苦労を生で知ることができました。
何事も表では見えないところで支えてくださる方がいるものです。そうした方々に感謝することは大切なことですねconfident

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月22日 土曜日

明日(7月23日)の17時からはBS日テレを見ましょうね。

こんにちは。今日のブログはいわゆる番宣です。笑

というのも明日23日17時からBS日テレで家族やお墓について考える番組が放送されます。
前回は石田純一・壱成親子の物語でしたが、今回は第二段で福くんがメインの内容になっています。

私も内容はここまでしか知りませんが、家族であったり、お墓であったり、中学生の福くんが普段あまり意識しないことだとは思いますが、
今この年でそういったことを考える機会があることは、将来の福くんにとって必ずプラスになるのではないでしょうか?

家族や先祖を思うことは情操教育にもつながる非常に意味のあることです。

ぜひ明日は笑点を我慢してBS日テレを見てくださいね。そしてBS日テレを見てから土岐市の花火を見に行ってくださいね!笑

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月20日 木曜日

細い道を上がる勇気

今日は仕事が遅くなったので、遅めの更新です。
世の中にはもっと遅くまで一生懸命働いている方も大勢みえるのでこんな時間で遅いなんて言ってはいけませんね!

さて今日は市之倉の中前のお墓に行って来ました。

山道を上がっていった奥にあるお墓で、地元の人であったり、石材屋さんしか知らないようなお墓です。
ただ場所はあまり良いとは言えないですが、お墓の数は結構あります。

ここは市之倉ということもあり、「春田」という苗字が一番多いでしょうか。

先ほど申したように細い山道を上がっていったところなので、非常に運転が難しい場所です。
しかも横には水路があったり、溝があったりと運転を誤ればタイヤが落ちてしまうような場所です。

こんな場所を運転するときに、私に勇気をくれる言葉があります。
それは「ユニックが上がっていくんだから大丈夫」です。

ユニックとは弊社にある3㌧のクレーン付きのトラックです。
私が狭くて運転したくないなーと思う場所でも大体このトラックは走っていきます。

私が運転するのは一回り小さい営業車です。トラックが走れて営業車が走れないはずがありません。
ユニックでも走れるという事実が毎度私に勇気を与えてくれます。今日もその勇気のおかげで上の駐車場までたどりつきました!


  

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月18日 火曜日

ここもきっと夜に来ると綺麗なんだろうなー!

こんにちは。今日も暑いですね。

事務所で仕事をしていると外の暑さがあまり分かりませんが、外に出てお客様とお話をしたり、墓地を見に行くと身に染みて暑さを感じます。
うちの職人さんもそうですが現場や外で働いている皆様には本当に頭が下がります。。

さて今日は土岐市の下石にある常福寺の墓地でお客様と立ち会いました。
常福寺の墓地は山の斜面にあり、上のほうの墓所となると、歩いて上がるには結構大変な場所です。

今回のお客様の墓地も斜面の上のほうにあり、お墓までたどり着くと、息が荒くなるようなところでした。


しかし、そうした山や斜面の上のお墓は悪いことばかりではありません。
登りきったところで振り返るとそこには土岐市の綺麗な景色が広がっているのです。

正面にはちょうど土岐紅陵高校があり、高校も結構高い場所にあるんだなーと思いながらボーっとしていると非常に気持ちがいいものです。
お墓に入っているみなさんも毎日この景色を見れるならそれは幸せだなと感じるものです!


先日二福寺のお墓の夜景が綺麗といいましたが、ここの夜景も期待大です。
また今度夜にでもお邪魔しようかなーと思いながら事務所に戻りましたconfident


  

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月16日 日曜日

昔の人って凄いですよね!

私はお墓に携わる仕事をしていますので、普段からどこか知らない場所や旅行に行くとその土地のお墓にも興味があり、わざわざ立ち寄ることがあります。

今回中国で武夷山という場所でいかだ下りをする機会がありましたが、そこでも昔の人の遺体が安置されていたというお墓がありました。

昔の人のお墓というとピラミッドであったり、古墳や中国の始皇帝陵など、現代の私たちでもどうやって作ったんだろうと考えるようなお墓けっこうあります。
今回武夷山で見たお墓もそれらのお墓のように壮大ではありませんが、非常に不思議なお墓です。

武夷山というのは大きな岩山がいくつも点在する風景区です。

その岩山は大きいものでは100メートルも超えるようなサイズで、下から見上げると圧巻です。

今回みたお墓というのはその岩山に存在するのですが、それがどうやってその場所に遺体を持ってきたのか不思議でしょうがないのです。

そのお墓の場所は切り立っている岩山の洞窟のような場所なのですが、そこはどうやっても人が立ち入れる場所ではないのです。
垂直に切り立っている上に上からも下からも距離があり、とてもじゃないけど機械がなくては入れません。


そんな場所に何百年も昔の人が遺体を安置したといい、どうやってそこに置いたかはいまだに解明されていません。

どうやってあそこに遺体を運んだんだろうーとずっと考えながらのいかだ下りでした笑


  

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月15日 土曜日

お盆ですね

今日はお盆ですね!

私もお盆ということで今日は檀那寺の福寿寺でのお施餓鬼法要に行ってまいりました。

朝9時半から始まる一番早い法要でしたが、人が大勢来ており、中に入れないので外で待っている方もいる程でした。
お盆の時期のお墓であったり、お寺にいくと普段以上に皆様が先祖供養を大切しておられることを感じることができるので、私としてもうれしい気持ちになります。

施餓鬼法要で五色旗や塔婆を頂いた後、早速お墓参りにいって来ました。
普段よりも新しいシキビや生花が多く並んでいるようでした。

五色旗も並んでいるので、静かな墓地ですが心なしか普段より賑やかな気がします。


もう皆さん家の方に来ているかもしれませんが手を合わせて帰ってきました。

お盆の時期は先祖の方々を招く大切な行事ですが、それとは別に親戚や家族が集まり、お世話になっている方にお中元を渡したり、近所の神社で祀り事をしたりと、皆様との大切なつながりを再認識をする良い機会だと感じますconfident


   

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月14日 金曜日

「朱熹」ってご存知ですか?

しばらく更新が滞っておりました。申し訳ありません。
というのも今回中国出張に出かけておりまして、しばらくパソコンが使えない状態が続いておりました。

今回中国出張で見学に行った場所のひとつが朱熹のお墓です。
「朱熹」というと馴染みが無いかもしれませんが「朱子」という名前なら聞いたことがある方が多いと思います。

朱子学の生みの親であり、儒教の中興者とも言われる人物です。
朱子という名前は諡号(しごう)で亡くなった後に付けられた名前と言われております。

朱子のお墓は福建省建陽市にあり、夫人と一緒に祀られております。
場所は細い道を山へ進んだ奥地にあり、朱熹という偉人から考えられないほどひっそりとした場所にお墓があります。

お墓には前方両横に石望柱があり、お墓自体は饅頭型で手前の供物台の前から拝むようになっております。
全体に玉石が敷き詰められていて、お墓の形がちょうど「風」という漢字に似ています。

偉人のお墓にしては質素で派手さはありませんが、周りの自然やお墓そのものが出すオーラが朱熹の偉大さを感じさせてくれます。

このお墓は風水に則って建てられています。それも後々お伝えしようと思います。


お墓マイラーの私からすると朱熹のお墓に来れることは感激すべきことで、また中国の風水に則った意味のある形をしたお墓を勉強するよい機会でもありました。


  

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 6日 木曜日

お盆前のお墓参り

今日は達磨霊園の納骨のお手伝いの後に二福寺のお墓で先日完成した石碑を見に行ってきました。

天気がよくて暑いぐらいでしたが、車が数台停まっており、お墓掃除にいらっしゃる方が結構大勢みえました。


平日ということもあって、割と高齢の方が多かったですが、それでもお墓に足を運んで掃除されるので感心するばかりです。


その中で数名の方とお話をさせていただきましたが、みなさん弊社のことをよくご存知のようでした。


石屋をやっていますのでお墓参りをされる方が弊社をよくご存知なのは当然のことかもしれませんが、
お話をして弊社のことであったり、社長やうちの従業員さんのことを知ってみえるとてもうれしいものです。


それと同時に悪いことはできないなという戒めの気持ちにもなります。笑



そうした方々があるからこそ弊社があるわけなので、日々感謝を忘れず、邁進して行こうと思います!!

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 5日 水曜日

瑞浪でも石が採れていたのは知ってますか?

こんにちは!

昨日はすごい雨でしたが、今日はうって変わって晴天・・・とはいかず、ただ雨の無い静かな一日でした。
台風一過といえども梅雨の時期ということもあり、空はどんよりしていましたね。

ただこれから暑くなる時期なので、石屋としては晴天よりもこれくらいの天気の方が作業がしやすいかもしれませんね。


今日は多治見の近くで昔採掘をしていた御影石を紹介しようと思います。
多治見市や土岐市など東濃の方とお話をしていると蛭川のサビ石をご存知のかたが大勢います。

蛭川の石は全国的にも有名なサビ石で、「博石館」という石を使ったテーマパークがあることで皆さんよく知っています。


しかし、蛭川よりさらに多治見寄りの瑞浪の日吉町で昔、石が採れていたことを知っている方は少ないと思います。
日吉桜みかげというピンク色が特徴的で、目が荒い石です。

ピンク色の国産石といえば万成石が有名ですが、日吉の桜みかげも綺麗なピンク色と黒粒がとても印象的な珍しい石です。

以前は弊社でも使うことがあり、現在展示スペースに一基だけ在庫があります。


残念ながら現在は採掘をしていませんが、身近な地域でも御影石が採掘されていたと思うととてもうれしく思うのと同時に、現在も採られていたらいいのにな~とも思います。


本当は石のサンプルの写真を載せれれば良かったのですが、今では貴重な石なのでネットで探してもサンプルの写真も出てきませんでした・・・・

また後日弊社に展示してある石をブログにアップしようと思います。


もし石に興味ある方で日吉の桜みかげを見たい方はぜひ弊社まで足を運んでくださいね。

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 4日 火曜日

みなさんも災害に気をつけてください

こんにちは。
今日は仕事が長引いたので、この時間の更新になります。

今日は日本列島に台風が上陸した影響で各地で大雨が降ったようです。
私たちの会社がある多治見市も例外ではなく、当初予想されていた以上に大雨が降りました。

特に16時から18時あたりの雨は激しく、事務所から外を見ると、道路に川のように水が流れていました。
よく、「滝のように雨が降る」と天気予報で言いますが、今日の多治見の雨はまさしく「滝のよう」でした。

そして事務所の近くを流れる笠原川という小川は大河と化していました。


「こんなときは外に出ずにじっとしていた方がいいな」と思っている矢先に、先ほど多治見市の放送が流れて、土砂災害危険警報が出されたり、非難勧告が出されたりと、場所によっては家でじっとしていると危険な状況になりました。

雨はだいぶおさまりましたが、まだまだ危険な状況は続いているということなので、みなさんテレビやネットなどこまめに情報を入れて、適切な対応を取ってくださいね。

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 2日 日曜日

半年を振り返って

今日は7月2日です。
1月1日から数えると183日目にあたり、年末までは残り182日となる一年の中でもちょうど真ん中になる日です。

つい最近年明けしたと思っていたのが気付いたら一年ももう半分が経過しました。
いやはや、本当に時間が経過するのが早いですね。

ただ僕よりも年齢が上の方とお話すると、20代の時よりも更に時間の経過が早く感じるようです。
すでに早く感じるのに、それよりももっと早く感じるなんてほんと怖いですね。

体感的には人生ももう折り返しに差し掛かっているんじゃないかと思う今日この頃ですが、
みなさんにとって2017年はどのような一年になっていますか?

僕は今年から営業の仕事をさせていただき、本当に楽しく仕事をさせていただいています。
お客様とお話をさせていただくことで、こちらも勉強することがたくさんありますし、
何より接客の面白さを日々感じながら仕事をしています。

もちろん供養のことであったり、石のことであったり分からないことだらけでお客様にご迷惑をおかけしてばかりなのですが、
そうしたいままで知らない世界のことをゼロから学び、覚えてお客様と共有できることがこの仕事の面白さだと思います。

そういった意味では2017年は僕としては非常に濃い一年になっています。
まだ残り半分ありますので、さらに駆け抜けて年末に振り返ったときに充実した一年と思えるよう日々精進してまいりたいと思います!

みなさんも残り半年良い2017年をお過ごしくださいませ!

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)

2017年7月 1日 土曜日

納骨のお手伝い

今日は笠原で納骨のお手伝いでした。

施主様は元気でフレンドリーで、たまに町で会うと気さくに話しかけてくれる非常に温かい方です。

今日の納骨のときも私がいろいろと気を使っていただき、最後まで親切にしていただきました。
納骨には子どもたちも大勢参加して、お墓に手を合わせることであったり、線香の熱さであったり、普段あまり経験できないことを経験できたようです。

悪天候のなかでの納骨でしたが、非常に心の温まる納骨でした。
お施主様ありがとうございました!

投稿者 有限会社石玉石材 | 記事URL | コメント(0)