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石玉社員によるブログ

2017年6月30日 金曜日

BS日テレで家族・お墓について考える番組が放送されますよ

最近テレビでお墓についていろいろと考える番組が増えているような気がします。
お墓について皆さんに知っていただいたり、考えていただけることは私たち石材屋にとっては非常に喜ばしいことです。

しかし、最近放送される内容を見ていますと、時代の影響もあってか、お墓を片付けることであったり、永代供養墓についての内容がほとんどです。
こういう今あるお墓を片付けたり、新しい葬送の方法が出てきているからこそ、従来のお墓の大切さを見直すことが必要だと感じております。

今回BS日テレで放送される番組はお墓と家族の絆・つながりを考え直す内容になっております。
お墓は家族のつながりやルーツを今に伝える大切な存在だと私たちは考えています。今一度その大切さを考えてみてはいかがでしょうか?

次回は夏休み期間中に放送ということなので、もしお時間があればご鑑賞ください!

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2017年6月28日 水曜日

釜区の墓地

今日は前回に引き続き笠原での現場確認になります。

今回確認した墓地は笠原町の釜区にある共同墓です。
最近は釜区での文字彫刻の仕事をいくつかご依頼いただいております。

石屋の仕事をしていると不思議なことが多々あります。
お客様の苗字が同時期にやけに重なったり、ふと目に留まった墓地のお客様が後日来店したりと、何か不思議な力が働いているんじゃないかと感じることがよくあります。

今回同時に釜区でいくつかお仕事をいただいているのも何か縁を感じます。

縁があっていただいた仕事なので、お客様に満足していただけるようにしっかりと全うしたいと思います!

     

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2017年6月26日 月曜日

森下霊園での現場確認

今日は森下霊園で現場の確認です。

森下霊園は笠原町にある市営霊園です。
笠原中学校の裏にあり、登下校の時間になると中学生が元気よく歩いています。

山の上にお墓があるので、一番上からの景色はとてもきれいで、今ですと新緑が青々としていて非常にすがすがしい場所です。

一番上まで車でいけるので、車がある方にとっては不自由なくいける霊園です。

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2017年6月21日 水曜日

梅雨らしい雨

本日は朝から雨が降り続いております。
事務所も朝からジメジメしており、非常に不快な天気です。

現場も忙しい時期なのでどんどん工事にかかりたいところですが水を差されたような感じで少し立ち止まりです。
気持ちだけあせっても仕方がないのでやれることだけ進めて、また明日から全力で取り掛かるのみです。

本来梅雨という時期は雨が降ることが当たり前なので、一喜一憂せずむしろこれだけ晴れが続いたことに感謝をして仕事を進めてまいりたいと思います。

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2017年6月20日 火曜日

お墓のメンテナンス

最近は新しくお墓を建てる方以外にも、お墓を使いやすくして欲しいという依頼も多くあります。
たとえば「草が生えないようにして欲しい」とか「花立壊れたので変えて欲しい」とか、「お墓の白字が剥がれてきたので、入れなおして欲しい」といった依頼です。

お墓は建てから基本的には永続的に続くものですから、一度建ててしまえば、新しくお金をかける必要はありません。
ただどうしても部分部分で不具合が生じてきたり、新しくしなければならない箇所が出てきてしまいます。

とくにこれからお盆が近づいてきてお墓参りに行かれる方が増えて、そうしたお墓の不具合が気になることがあると思います。

相談だけでも結構ですので、何かご不明な点があれば気軽にお尋ねくださいね。

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2017年6月19日 月曜日

父の日だからでしょうか?

昨日は父の日でした。
みなさんは自分のお父さんにプレゼントをあげたり、感謝の言葉を伝えたりしましたか?

父の日は心なしか母の日より影が薄いような感じがしますが、せっかくのいいタイミングなので普段伝えられない感謝の思いを伝えるのはいいことですね。
やはり心の中で思っているよりも、直接伝えたほうが気持ちも伝わりやすいですし、相手もうれしいでしょうね。

私たちは日曜日でも墓地へ行くのですが、昨日は普段よりもお墓参りにみえる方が多かったような気がします。
平和霊園では中にあるほとんどの駐車場に車がありました。達磨霊園でもしばらく滞在する中でいくつか車が出入りしていたようです。

前回「母の日参り」という話をしましたが、なにも「母の日参り」と言うから母の日だけお参りに行って、父の日には行かないというようにする必要はありません。

父の日でもお墓参りにきてくれれば、お墓に入っているみなさんは喜んでくださるし、父の日に家族でお墓参りにいくなんて本当に素敵なことだと思います。


また「父の日」や「母の日」など誰が考えたかは知りませんが、誰かに感謝の気持ちを表す日を作るなんてほんとに素敵なことだなーと思いますconfident

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2017年6月18日 日曜日

お盆とは

このブログでも書いたことがあると思いますが、多治見市ではお盆は7月15日です。
したがって一般的なお盆よりも一ヶ月早く執り行われます。

どうして多治見市ではお盆が一ヶ月早いのか定かではありませんが、本来、お盆は旧暦の7月15日だったので、その名残なのかもしれません。


お盆は先祖様が帰ってくる日ということを知っている方は多いと思いますが、
いったいぜんたいどうしてお盆に先祖様を供養するようになったか解説をしようと思います。

お盆の正式名称は「盂蘭盆会(うらぼんえ)」といい「仏説盂蘭盆会経」にその教えが説かれています。

昔、インドに目連尊者と呼ばれる徳のある方がいらっしゃいました。
彼の母親が亡くなった後に「餓鬼道」で苦しんでいることを知ります。目連尊者は母親を救おうと神通力を使いますが効果はありませんでした。

目連尊者は修行がいまだ不十分なので、お釈迦様は7月15日に大勢の僧侶を招いて供養してもらうように教えました。
お釈迦様が言うように、7月15日に僧侶たちに供養をしてもらうと、母親は餓鬼道での苦しみから解放されたといいます。

それからお釈迦様は毎年7月15日に両親やその7代前の父母まで供養するように説いたといわれます。


こうして現在の「お盆」の文化が生まれました。

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2017年6月17日 土曜日

お墓を片付けるにも意外と手間がかかるものです

最近は少子高齢化の影響もあって、お墓を片付けたいという方が多くいらっしゃいます。
どうしてもお墓の面倒を見る人がいないという家庭が多いので、仕方がなく片付けなければいけなくなります。

ただお墓を片付けるに当たって、石材店に依頼してすぐに片付けてもらえるわけではありません。

お墓を片付けるということは、今お墓にあるお骨をお寺さんに預けたり、自宅持って帰って安置することになります。
お骨を今ある墓地から他の場所に移動させるには市役所から発行される「改葬許可書」が必要になります。

その改葬許可書を受け取るまでの手続きが案外大変で、お客様個人が1から10まですべて自分で手続きをするのは容易ではありません。

とくに必要な書類が自治体によって異なるので、一度墓地がある自治体に問い合わせをしなければいけないケースが多いです。

私たち石材店は今までに数え切れないほどお墓の移転やお墓の片付けを行っており、改葬の手続きにも精通しております。
改葬の手伝いやアドバイスなど、必要があれば喜んでお受けしますので、相談していただけるといいと思います。

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2017年6月16日 金曜日

石の産地・岡崎

梅雨らしくない天気が続きますね。石屋としては非常にありがたいことです。

先日の日曜日に鉄腕DASHという番組で岡崎の石屋さんが紹介されていたのをご覧になられたでしょうか?
番組の企画の内容としましては、岡崎の石屋さんの加工の技術を生かして、水切りに適した石の形に加工して、水切りの世界記録に挑戦するという内容です。

石屋として、また水切り好きとして食い入るようにテレビの前に座っていました。

結果的に世界記録を更新することはできませんでしたが、全国の皆さんに石材加工の面白さ、岡崎石の良さが伝わったことは石屋としても非常に喜ばしいことだと思います。

これからも大勢の方に石の面白さを知っていただけるといいなと思います!

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2017年6月11日 日曜日

墓地からの夜景

みなさんはどんな時間帯にお墓参りに行かれますか?

仕事が終わって夕方に行かれる方もあれば、朝の散歩ついでにお墓参りに行かれる方もいらっしゃると思います。

皆さんそれぞれいろいろな時間帯にお墓参りにいかれる方が多いと思いますが、
私に限って言うと夜お墓に行くことが非常に多いです。

1つは夜のランニングついでにお墓参りに行くこともありますし、仕事終わりにお墓へ行くとなるとどうしても暗くなってからいくことが多くなります。


昨日は現場の工事の具合が気になって、夜の8時過ぎに二福寺のお墓に行きました。
どうしても気になると時間関係なしでお墓に行きたくなってしますものなのです。笑

ただ夜、墓地に行ったことで新しい発見もありました。
それはお墓からの夜景が思いのほか綺麗だったことです。

まさかお墓から夜景が見れるとは想像もしませんでしたが、非常によい発見でした!
そして夜高台に立つと、多治見も高いマンションが多くなったなと実感するものです。

写真ではあまり綺麗には写りませんが、皆さんも試しに夜お墓参りに行ってみてはどうでしょうか?
新しい発見があるかもしれませんよ!

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2017年6月10日 土曜日

豊田市の山奥

本日はお客様との立会いで豊田市の山奥まで行ってきました。
豊田市というと県も異なるので遠くのように感じますよね。
ただ豊田も広いので、多治見寄りの豊田だと車で30分くらいで行けてしまうものなのです。

弊社の展示場の前にスパーマーケットがあるのですが、そちらのスーパーに買い物に来るからという理由で、愛知県のお客様もちょくちょく足を運んでくださります。


豊田と聞いて、豊田市の中心街の栄えている様子を思い浮かべる方が多いと思いますが、今回お客様とお話した場所はそれとは異なる非常に静かな田舎町といった感じです。
お墓の場所も山奥で、地元の人でないと到底わからないような場所です。

ただそうした農村の方のお墓は都会のお墓と違って古くからのお墓が今も大切に残されているものです。

今回見させていただいたお墓も「享保」や「天保」など歴史の教科書で見るような古くに建てられたお墓もありました。

町は静かで、緑も多くて、涼しいとても心地のいい場所で、次は休日にプライベートで遊びに来ようかなと思っております。

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2017年6月 9日 金曜日

同じ石でも見た目が違う?

今回は石屋なので「石」についてお話したいと思います。

お客様とお話をしているとよく石についての質問をされます。
石を見に来ているので当然のことですね。笑

よくお客様が「同じ石でも見た目が違う感じがするわ」とおっしゃります。

実際にそんなことはあるのでしょうか?

結論から言うとそれは起こり得ることです。
なにもお客様の目がおかしかったり、私たちが種類の異なる石を「同じ石です」と騙しているわけでもありません。

石は天然のものです。
山から石を切り出すのですが、同じ種類の石でも切り出す場所で色目が異なることはよくあることです。

石の目は大きく異なることはありませんが、石の色の濃さが取れる時期で違うことは起こり得るものです。
特に石の種類によっては昔と思うとだいぶ濃さが異なる石もあります。

このような点は、人工物と異なり、天然のものを扱う難しさです。
また見方を変えればそうした変化を扱うことはおもしろいことでもあるといえます。

以前私もある石を見て、とても私が想像する姿と違って驚いたことがあります。

天然のものだからこそ、人工とはことなる驚きや、奥深さがあります。
まだまだ私の知らない石の驚きをこれからも皆さんと共有していきたいと考えております!

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2017年6月 8日 木曜日

連日の雨

今日も昨日に引き続き雨が降っています。
東海地方昨日梅雨入りしたとのことで、これからは石屋泣かせの時期に入ります。

石屋に限らず、現場仕事の方は梅雨の時期は非常に苦労される方が多いのではないでしょうか。

ただこうした雨の日でもお盆前の忙しい時期ということで仕事を停める訳にはいきません。
今日は工場での作業が中心となります。
晴れた日にスムーズに仕事に取り掛かれるように準備をしています。

明日は天気がよくなるみたいですね。とりあえず長続きしなくてほっとしています。
梅雨なので雨が降ることは仕方がないですがほどほどでお願いしたいものです笑

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2017年6月 7日 水曜日

意外な場所での再会

昨日、久しぶりに小中学校の同級生と再会しました。
家は同じ町内で、中学校のときは毎日一緒に登校していた彼。

高校から別々になったこともあり、長いこと会ってませんでしたが、昨日久しぶりに彼に会いました。
そんな彼に偶然再会した場所はなんと墓地でした。

同じ町内ということもあり、墓地も同じでたまたま彼はお墓参りに来ていました。
しかも、奥さんとお子さんを連れて。

私のようなお墓を扱うものが墓地に現れることは全く凄いことではありませんが、
同級生の彼が平日の夕方に家族を連れてお墓参りに来ていることに凄く驚いたと同時に、感銘しました。

こうして小さい子を連れて行くと、お子さんも大きくなったらお墓参りに行くようになります。
それがまた次の代にもつながり、家族の歴史や歩みが受け継がれていくのだと思います。

彼に会えた事でとても良い一日になりました。

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2017年6月 6日 火曜日

陶器の町・高田

今日は高田にあるお墓でお客様と打ち合わせでした。
多治見市高田町には二ヶ所墓地があります。

1つは斧研墓地といい、開けた場所にある比較的大きい墓地になります。
もう1つは水内墓地といい、山奥にあり、一般の人では気付きにくい比較的小さな墓地になります。

今回お話をしたのは水内墓地の方でした。
道も分かりにくいので、毎回車が曲がる場所で悩んでようやくたどりつくような場所です。
道も狭いので、毎回心の中で泣きながらお墓に向かっております。笑
(前回は墓地の目の前の細い道で車のタイヤが溝に挟まってしまうというアクシデントもありました。ホイールに傷がついて、悲しい思いをしました。笑)

ただ実際お墓に着いてみると中には立派なお墓がたくさんあります。
一般的に私たちが建てるお墓の一回りも二回りも大きなお墓がたくさん立っています。

昔から高田で陶器を扱っていた方々と思われるお墓なので立派なのだと推測されます。
現在よく建てる先祖代々のお墓だけでなく、夫婦墓であったり、一人立ちのお墓も多くあります。

ここのお墓にくると陶器の町・高田の歴史の深みを感じ取ることができます。

今年は高田の窯が開いてから400年の節目の年になるようですが、この墓地に眠る方々があって今の高田焼があるのだなとしみじみと思いました。

400年前の高田の様子を思い浮かべながら、帰り道を運転する水野でした。

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2017年6月 5日 月曜日

墓地探し

お墓探しをする上で第一に行わなければならないことは墓地探しです。
墓地が決まらないとお墓は建てれませんし、墓地探しもお墓を考えるのと同様にとても時間がかかるものです。

たとえ立派なお墓を建てても、建てた場所が悪いとお墓が傾いてしまったり、お墓がすぐに汚れてしまったりすることもあります。
したがってどんなお墓にするかももちろん大切ですが、どこに建てるかも非常に大切なことなので、墓地探しにも手を抜かないで欲しいと思います。

最近は弊社もお墓の相談だけではなく、墓地探しの相談も多く受けております。

なかなかお客様だけでは分からないこともあると思いますので、お墓を提供させていただいている立場からお客様に一番ふさわしい墓地を案内するように心がけております。

またお墓に関してなにか分からないことがあればご気軽に相談してくださいね。

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2017年6月 4日 日曜日

塔婆の意味

先日、お客様から塔婆についてご質問を受けました。
普段私たちがお墓にいくと、石碑の横に木の板が立っていることがあります。
それがまさしく塔婆です。

ただ「塔婆」と呼ぶことはわかっていても、それが実際どんな意味があるか知っている方は少ないのではないでしょうか?
今回は「塔婆」について少し説明させていただきます。

まず、「塔婆」とはもともとは「卒塔婆(そとうば)」と言い、この名前の由来は古代インドの「ストゥーパ」から来ています。
「ストゥーパ」とはお釈迦様のお骨を納める塔のことをいい、それが日本では現在の「卒塔婆」という言葉に変化をしました。

ではなぜ私たちは塔婆を立てるのでしょうか?
それは亡くなった人への追善供養をするためです。亡くなった方の回忌などに塔婆供養することで「善」が積まれ、それが追善供養になると考えられているからです。

しかし浄土真宗では亡くなった方は皆浄土へ往生するという考えがあるため、塔婆による追善供養は必要ありません。


普段塔婆についてあまり考えることは無いかも知れませんがこうしてお墓を考える機会のついでに知識として入れておくと、これからの供養の気持ちにも変化があるかもしれないですね。

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2017年6月 2日 金曜日

展示場の花換え

弊社の展示場では定期的に花換えを行っています。

今年の春はパンジーが植えてありましたが、先日草刈をしたのと同じタイミングで、花も新しくしました。

最近花に興味を持ち出した私にとって展示場の花が何に変わるかは関心事で楽しみにしていることでもありました。

ふだんよく見る花でも名前を知らない花はたくさんあり、少しずつでも花の名前を覚えられるように日々奮闘しております。笑


今回展示場に植えた花はマリーゴールドとアゲラタムという花で、夏の代表的な花のようです。
花好きの方からすれば「そんな花も知らないのか」といわれそうですが、この二つの花の名前でさえ、カタカナが多くて覚えにくいと感じております。笑

また、展示品を見るついででも、花を見るついででもいいので、気軽に展示場に足を運んでくださいね。

  

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